楽天証券は、
NISA口座数が700万口座、
新NISAの預り資産残高が10兆円を突破したと発表しました。
NISA口座数は業界最多となります。
利用が広がる楽天証券のNISA
2024年に拡充された新NISA制度を背景に、楽天証券のNISAは幅広い世代に利用されています。
・実際に取引や残高がある口座の割合(稼働率)は 76.3%
・「2025年 オリコン顧客満足度®調査 NISA証券会社」で 2年連続 総合1位
多くの利用者に継続して使われている点が特徴です。
NISA向けの主なサービス
楽天証券では、NISAで利用できる以下のサービスを提供しています。
・100円から1円単位で国内株式を購入できる「かぶピタッ®」
・積立状況を確認できる「かんたん積立診断」
・資産推移を視覚的に確認できるアプリ「iGrow®」
・投資信託を毎月自動で売却できる定期売却サービス
NISAを「始める」だけでなく、続けやすさを重視したサービス展開が進められています。
700万口座突破記念キャンペーン
楽天証券公式X(旧Twitter)では、NISA口座数700万突破を記念したキャンペーンを実施中です。
・楽天証券公式Xをフォロー
・「#楽天証券NISA」を付けて対象投稿を引用リポスト
抽選で 23,000円分のデジタルギフト券 が当たります。
【キャンペーン期間】
2026年1月6日(火)〜 1月19日(月)
公式リリース
▶ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000697.000011088.html
楽天経済圏を活用するなら
投資を始める前に、毎月の固定費を見直すことも一つの選択肢です。
楽天経済圏を活用する入口として、スマホ代の見直しから始める人も増えています。
楽天モバイル(従業員紹介)
私(楽天モバイル従業員)からの特別紹介リンクです。
このリンク経由で申し込むと、ポイント特典が受けられます。

コメントを残す